すべすべ・もっちりのイメージが強い赤ちゃんのお肌。しかし、実は赤ちゃんの肌はトラブルが起こりやすく、育児を始めてからそのギャップに驚くママ達もいるようです。
実際に0〜4ヶ月の赤ちゃんがいるママを対象にしたアンケート(※1)を行なったところ、「赤ちゃんの肌ケアについて産院でもっと詳しく聞きたかった」と思っている人が約86%もいることがわかりました。
そこで今回は、妊婦さんのうちから知っておいてほしい、赤ちゃんの肌ケア方法についてご紹介します。
赤ちゃんの肌ケアで知っておくことは?

赤ちゃんに肌トラブルが起こりやすい原因は、肌が薄く、バリア機能が不十分だから。そのため、季節に関係なく、一年中ちょっとした刺激でも肌のトラブルが起きやすい状態なんですよ。
赤ちゃんの肌トラブルは、肌を清潔に保ち、保湿することで対策できるケースもたくさんあります。特に新生児の間は、ガーゼなどで汚れをこまめに拭き取ったり、ベビーソープでしわの中など汚れがたまりやすいところまで綺麗に洗ってあげることが大切。
生後2〜3ヶ月ごろからは皮脂の分泌がおさまって、肌の水分量が減ることも肌トラブルの原因になります。室内の湿度は50〜60%を保つようにしましょう。
もし、肌が乾燥してかゆそうにしていても、洗うときに強くこするのはNG。ベビーソープは低刺激のものを使い、泡で触れるように優しく洗い、お風呂上がりはすぐ保湿してあげてくださいね。
赤ちゃんの皮膚のバリア機能を保つためには、保湿用品選びも大切。赤ちゃん専用の商品であることはもちろん、「低刺激」「保湿効果が高い」「使いやすい」アイテムを選ぶのがおすすめです。
次の章では、そんな条件を満たしてくれる商品をご紹介します。
赤ちゃんの肌ケアにおすすめの
アラウ.ベビー ミルキーローション

「低刺激」「保湿効果が高い」「使いやすい」という条件を全て備えているのが、先輩ママたちにも人気の「アラウ.ベビー ミルキーローション」です。一体どんな特長があるのでしょうか。
赤ちゃんのためのこだわりの無添加
デリケートな赤ちゃんの肌のことを考えて、石油系合成界面活性剤はもちろん、鉱物油/ミネラルオイル(石油由来)・シリコン・パラベン・アルコール(エタノール)・合成香料・着色料といった、気になる成分が無添加。
皮膚科医による乳幼児安全性テスト済みで、皮ふアレルギー・皮ふ刺激テストもクリアした商品(※2)です。
人の肌に近い成分でしっとり・しっかり保湿
もちろん保湿力も言うことなし。ホホバ種子油・マカデミア種子油・植物性スクワランといった、成分が人の皮脂バランスに近い植物性オイルや、オーガニックのラベンダー精油が、赤ちゃんの肌をしっとり保湿してくれます。
特に乾燥が気になる部分には、重ねづけがおすすめですよ。
忙しくてもさっと塗り伸ばせて使いやすい

赤ちゃんの肌に塗った時の伸びもよく、さらっとした使い心地。みずみずしくて伸びがよく、忙しいタイミングでもさっと塗り伸ばせるので、赤ちゃんを待たせなくていいのも嬉しいですね。
アラウ.ベビーシリーズには
肌に優しいアイテムがたくさん
ちょっとした刺激にも弱い赤ちゃんの肌だから、ママとしてはしっかり守ってあげたいものです。
アラウ.ベビーシリーズには、ミルキーローションの他にも肌に優しい商品がたくさん。無添加にこだわった赤ちゃん専用の泡全身ソープや洗たくせっけんなどもあるんですよ。

赤ちゃんの汗や汚れを泡全身ソープで綺麗にし、ミルキーローションで保湿、そして洗たくせっけんで洗ったふわふわのタオルや服で包んであげれば、赤ちゃんの肌ケアは完璧です。
出産準備品にミルキーローションを忘れずに

「アラウ.ベビー ミルキーローション」には、おうちでのケアに使いやすいポンプタイプ(300mL)に加え、エコなつめかえ用パウチ(260mL)も新発売。赤ちゃんにも環境にもやさしいラインナップになっています。
デリケートな赤ちゃんの肌を早いうちからケアできるよう、ぜひ出産準備品にはアラウ.ベビーのミルキーローションを入れてあげてくださいね。
また、アラウ.ベビーの公式インスタグラムでは、素敵なプレゼントがもらえるキャンペーンを毎月実施中。

上の画像のようにストーリーズハイライトの「キャンペーン」をタップして、チェックしてみてくださいね。
※1 アンケート概要
実施期間:2022年1月28日〜2月1日
調査対象:生後0〜4ヶ月赤ちゃんのママ
有効回答数:56件
収集方法:Webアンケート
※2 すべての安全性を保証するものではありません。また、すべての方に皮ふ刺激がおきないというわけではありません