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Q. 育休を検討しようと思った理由は?
A.
・積極的に育児をしたかったから
・保育園の途中入園の年齢条件を満たすため
Q. 育休を検討し始めた時期は?
A. 妊娠が発覚してから
Q. 職場/上司に育休を相談したのはいつ?
A. 転職時の面談にて相談していました(妊娠3ヶ月ごろ)
Q. 育休を相談した時の上司の反応は?
A. 全面的に賛成してくれた
小さな会社なので、社長面談もありましたが、概ね肯定的な様子でした。
Q. 育休を取るまでに大変だったことは?
A. 仕事の引き継ぎ
早めから依頼をしておくことで、会社側でも準備ができるため、取るか悩んでいる段階で一度相談しておく方が良いと思います。

Q. 育休を取って大変だったことは?
A. 家事
また、離乳食の食材の進め方や食材の量などは感覚が掴めるまではかなり気を使いました。妻の強い意向で子どもの生活リズムを作りたい時期でもあったので、それに合わせてこちらも動かなくてはならず、買い物やお出かけの制限があり気を使いました。
Q. 育休を取って楽しかったことは?
A.
・赤ちゃんのお世話
・趣味
Q. 育休を取ってよかったことは?
A.
・育児スキルが高まった
・子どもの成長が実感できるようになった
Q. 育休中のトホホな失敗談や、「これだけは気をつけろ!」と後輩パパに忠告したいことはありますか?
A.
失敗談でいうと、子どもの寝かしつけで一緒に寝ちゃって、2人して夕食の時間まで寝ていたことです。その後が大変でした…(寝起きからお腹が減って機嫌が悪いし夜は寝てくれないしで…)。
Q. 育休後スムーズに職場復帰できました?
A. できた
Q. 育休の長さは満足でしたか?
A. 満足だった
Q. 最後に、育休を検討している後輩パパにアドバイスやエールをお願いします!
A.
短い期間でも、パートナーの方とそろって育休の時間を取ることで、パートナーからしっかりと引き継ぎを受けることができるので、おすすめです。
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